OFFICIAL PROFILE / KAKETAKU JAPAN
KAKETAKU(カケタク)掛札拓郎 / Takuro Kakefuda
RUUTEE株式会社代表取締役。映像、SNS、演出・振付、日印プロジェクトを横断し、表現を「届く結果」まで設計するクリエイティブディレクターです。
出る側、作る側、
届ける側。
ダンサーとして活動したのち映像技術を学び、クリエイターへ転身。クリエイターとプロデューサー双方の視点から、演出、振付、映像制作、アートディレクション、クリエイター育成、SNSマーケティングまでを横断しています。
Ed Sheeran「Sapphire」日本シーンのクリエイティブを担当。東京2020オリンピック開会式のピクトグラム演目ではステージハンドリングを総括し、JAPAN MOBILITY SHOWのTOYOTAステージでは総合演出・振付を担いました。
SNSでは、日本大衆演劇協会の海外向け発信を支援。OshareJapanではカンヌ国際映画祭関連イベントでゲストショーを実現し、元力士のSNSアカウント「SUMOPro」の運用からロサンゼルス・ドジャースとのコラボレーションへつなげました。
自身の発信に加え、15万人規模のミュージカルアカウントを運営し、顧問先でも10万フォロワーを超えるアカウントを複数支援。感性と論理を行き来し、作って終わらず必要な人へ届くところまで設計します。
インドで知られる、
日本人クリエイターとして。
インド音楽と文化を題材にした映像を継続して発信し、インド発メディアでも紹介されてきました。日本文化を一方的に紹介するのではなく、両国の人が一緒に楽しめる表現へ翻訳することを大切にしています。
WAVES 2025への日本代表参加、YouTube Creator Collectiveでのニール・モーハン氏との対面、「ナマステ!鳥取観光大使」としての発信など、SNS、映像、観光、文化を横断しながら日印の接点をつくっています。
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